2007年11月17日
根に持つタイプ?!
もう両耳やったんで、あれ以上痛いことは先生もしないのです★こういう嘘はしょっちゅうなのです、ごめんなさいm(._.)m
毎回のように向かい合わせで座り、耳の中の膿をとり、消毒をしてくれる先生。
でも娘は、やっぱり痛いのか
『オクスリ飲んだのにい!!ちゃんと飲んだのにぃ〜(>_<)』と。
先生がハテナな顔で聞いてこられたので【薬を飲ませるためにつった】というとみんなで笑った★
笑いすぎて震えるので処置が進まない。失礼しました
受付で『また月曜日ですね』と言われ、振り返ると遠巻きから睨んでる娘(;゜〇゜)
ちょっと怖かったです。…が、あのお姉さんに罪はないですから!!もちろん先生にも(笑)
しばらく根に持つでしょうな。
2007年11月17日
いつまで続くのやら…
昨日、へんな自信を持って耳鼻科へいくと案の定(ノ><)ノ
今回娘はもう片方を…息子は両耳手術した★
まだ赤ちゃんなので看護婦さんも先生も油断していたんだろう……
私が向かい合わせに抱っこして看護婦さん一人が頭を押さえて。
なにが始まるか知らない息子は笑っている。
でもライトがついた瞬間から泣きはじめ、鼓膜を切開しようとした先生をバンバン叩き始めた。『あらぁ、力あるねぇ〜』
ちょっとでも動いたら大変な事態になる。
【とても2人じゃ静止できない!危ないよぉ、恐いよ!!】と私も半ベソ(・_・、)
『お願いしま〜す(大声)!!』頭を押さえていた看護婦さん。
するとゾロゾロと付近にいた看護婦さん、書き物していた看護婦さん(もしかしたら受付の人まで)がやってきて息子を固定◎
集合をかけられた看護婦さんが『まだ1歳なかったよねぇ?強いね!』息子は異例らしい
5、6人で固定された息子は勘忍して泣き叫ぶのみになった。
すごい泣きかただったので、声がハスキーになっちゃったりして(☆o☆)
がんばってくれたので、その日の夜は鼻がふさがれてオッパイ飲めない…という地獄を回避できた(*ゝ∀б*)ノ
そして今日も行ってきたのです(続)

